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プロフィール
長田 賢治
長田 賢治
■1970年代中ごろ、本州西側で誕生しました。
■幼少の頃から変わり者で、道路があったら真中は歩かず白線や路側帯の上、道路から外れたところを歩くような性格でした。
■少年時代は、ドラクエばかりしていた記憶があります。
■そのまま大きくなり某組織に就職。
■両親のお陰で耐久性だけは人一倍強い体であった為、キツイ事ばかりやっていました。
■30才を機に転職。
■営業職として勤務していた時にタムヤンに出会い田村装備開発(株)に入社
■現在に至る

2019年04月10日

私が考える野戦6





こんにちは(^O^)/

ちょっと業務が忙しくなり、

ブログが下書きのままなっちゃっておりました(^^;)

野戦のことを書き始めて

6回目( ゚Д゚)

になります!

自分でもよく続いているなーっと感心しております。

飽きやすい方なので(;´Д`)

でも、

まだまだ書いちゃいますが^m^

その前に!



業務を行っていると、

社屋外から、

キュィーーーン!

ガガガ!

ギュゥーンンン!

キュイン!


って音が聞こえてきます(*_*)

なんだろうと思い見に行くと!



なぬ?



超高級グローブ
.
CQB Tactical Glove Model 3



が!!

作業用グローブになっちゃってるじゃないですか(゚Д゚)ノ

しゃちょー( ゚Д゚)





というものの

カイデックスを加工するのに

扱いやすいみたいっす( *´艸`)

タクティカルから作業まで何でもござれの

高級グローブ(^-^)

皆様の一度ぜひ使ってみてください(^_-)





もう一つ!

大阪出張訓練でございます( *´艸`)

初めて大阪の地で野戦のトレーニングを

開催予定です(^_-)

言葉の通り、

予定

です(^_-)

フィールド様との兼ね合いもございますので、

そろそろ開催予定人数に達しないと、

中止!

する可能性が高くなってきます(-_-;)

それは、

格闘やサバゲーも同様です。

逆に言うと、

一度中止してしまうと、

次回の開催はかなり厳しくなります(;´Д`)

そのことも踏まえ、まだまだ先の話ではありますが、

そのあたりもご理解いただき早目のお申し込みを

お願い致します<(_ _)>





【各大阪出張訓練お申し込み】

社長は格闘!

長田は野戦!

瀧澤はサバゲー!

※上の名前をクリックすると各訓練お申し込みカートに移行します。



これまでのブログ

#1
  

#2


#3


#4



#5



※上の写真をクリックするとそれぞれのブログがご覧頂けます。






ということで!

上記の流れもございますので、

大阪出張訓練【野戦】

とからめて野戦を書いちゃいますね(^_-)





長田が考える野戦6(技術と運用)




大阪出張訓練【野戦】を開催しますが、

サバゲ―マーの方からすれば、

キツイのではないか?

とか、

CQBの方が面白いし!

とか、

野戦は分かりにくいんだよなー!

みたいな(^_-)




自衛官の方々であれば、

おれたちすでにやってるから!

とか、

おもちゃで訓練?

など、

お思いの方たちがいらっしゃるかと思います。



なのでハッキリ申しますと!


全てクリアにします(^O^)/




サバゲ―マーの方たちへは、

体力的な心配はございません(^_-)

ぶっちゃけの話、

CQBでの撃ち合いの感覚と

野戦の感覚は変わりません!

その他で云えば

この訓練を受講いただくと

たぶん野戦の天敵

スナイパーをぶっ倒せるようになります(゚Д゚)ノ






自衛官の方たちへは、

目から鱗

の訓練になると思います!

そして、

「おもちゃで訓練?」

なんて言わなくなります(^_-)

本訓練を受講いただければ、

トイガンが訓練に適していることが分かります。

そうなると撃ち合いの訓練ができますので、

必ず強くなります!

FTCに勝つための

指標となると思います(^O^)/





ということで!

今回は野戦に対する私の考え方をお伝えします。


いきなりですが、

私は訓練が嫌いです。

少し大雑把すぎますね!

無意味な訓練は嫌いです!!

あわせて、

私は無駄にキツイことが嫌いです(>_<)



なので今回の大阪出張訓練【野戦】では

無駄で無意味にキツイ訓練なんて全く以て考えていません。

笑顔に満ち溢れた訓練になることを

イメージしております(≧▽≦)



どうです?

少しおもしろそーだなって思いません??^m^



では、

なぜそんな考え方になったかお話します!



部隊あるあるですが、

20kgの荷物を背負って40km歩くとか!

不眠不休の中、戦闘行動するとか!

キツイことばかりやります(;´Д`)



部隊の方々であれば、

そのようなキツイ訓練の

必要性は多少なりとありますが、

そればかりやるっていうのは

私は無意味とまではいいませんが、

効果が低いかと考えています。

※部隊でキツイ経験をさせる訓練は必要です。



私がこれまでに行って訓練で、

感じていることは、



納得した人は強い!




ということです(^_-)

どういうことかと申しますと、

作戦計画を立てる際、

必要な物資や弾薬、装備品を案出します。

車両や運搬するための手段があるのであれば、

それらの重量は気にしませんが、

身一つという場合は、

重さはかなり気にします。

(移動時間や戦闘継続能力等)

なので、

任務を達成するために必要な物資・弾薬、装備を優先し、

食糧や飲料水を削る必要が出てきます。


そうなんです!

訓練では、

【任務を達成するため】

自分でリアルに考えて

行動し実施してみることで

多くの改善点が見えてくるものです。

なのに、

変な体裁

だの、

仲間内の競争

だのを

加えるから無駄・無意味な訓練になります。

そして!

そんな感覚の人が統制して、

AAR(アフターアクションレビュー)をやるから、

これまたひどいものになっちゃうんです。

「おれの感想は〇〇だから!」

みたいな(-"-)

一人の考えに凝り固まった部隊になっちゃって、

結局、その人がいなくなるまでそんな感じ・・・

これは部隊でもサバゲーのチームでも

同じなのではないでしょうか・・・

愚痴になっちゃいました(-"-)

すみませんm(__)m




ということは、背のう(バックパック)の重さが

40kgを超えたとしましても

自分が納得して準備したわけですから、

意外と持てちゃうものなんです。

※事前に段階的な訓練をやっておかないと

いきなりそんな重さを背負うと

体壊しちゃいますけどね(^_-)



ただ何度も言いますが、

無理な時間設定や不必要な重量など

リアルとはかけ離れた無意味は、

いくら訓練の趣旨を理解していたとしまても

心の奥底では、



なんでこんな意味ない訓練するんだろう!

車で行けばいいやん!!




って思っちゃうんです。




私が思うに、

出来るだけ楽に勝つためにどうするか、

考えることが重要だと思います(^O^)/

あっ!楽を勘違いしないでくださいね!

楽に勝つためには日々の過酷な訓練は必要です。

ただAからBに移動する際、

【別に歩かなくても車で行かばいいでしょ!】

は、実は間違いじゃないんです。

任務上、出来るだけ早く機動した方が作戦的に優位に決まってます(^_-)

でもですよ!

これが

キツイから楽するために車で行く!

は間違いです。

敵の砲迫の効果と配備状況を検討した結果、

どこまでは車両で前進可能と判断したならば、

車で行けばいいんです!

機甲化された(防護能力を高めた)車両だったら

かなり進めますよね(^_-)

それでも敵の対機甲戦闘能力を考えると

10km程度は徒歩行進した方がいいのでは!

など、

敵性能力等を鑑みてリアルにやるべきなんです!

結果、体力をできる限り温蔵した状態で

作戦行動ができるのであれば

それが一番ではないでしょうか??




ここまでお話させていただけたら、

分かっていただけると思いますが、

必要があれば人はキツイことでも

しっかりやると思います!

でも、やるなら出来るだけ無駄な労力を要さずに

目的を達成したいと思うのも当たり前のことです。



ビジネスなんてそれこそが典型例でしょう(^_-)

出来るだけ安く仕入れて出来るだけ高く売る!

その差額が利益なわけですから(^-^)

でもですよ!

できるだけ安く仕入れるのと、

出来るだけ高く売るのって

むちゃくちゃ難しいんですよね!

めちゃくちゃ難しいからこそ、

いろいろなことを考え、

チャレンジし、

失敗し続けて、

成功をつかみ取る!!

みたいな( *´艸`)



戦闘の場合は、

ビジネスとの違い1回こっきりで、

明日を迎えられなくなる可能性が

あるってことではないでしょうか!

だからこそそのことをしっかりイメージし、

勝ち抜くための気概をもって

研究していかなくてはなりません。

その研究の基礎は、

変わりにくい諸元等から導き

知識と技術を身に着け

合理的な訓練を行い

目的を達成するために

飽くなき追及を行わなくてはなりません。

その際、目的の達成は

出来るだけ少ない労力で

出来るだけ大きな成果を

追求することこそが至上命題なのではないかと、

私は考えます。



ということで、

勝つためのロジックは、

部隊の人であろうと、

サバゲ―マーであろうと、

ビジネスマンであろうと

そう変わりありません。

なのに、

サバゲーは遊びだから!

と部隊の方でおっしゃっている人が一部いらっしゃるようです。

確かにその通りかもしれませんが、

サバゲ―マーでも

撃ち合いで勝つためにすさまじい探求心で

学ばれている方をよく見ます。

ということは、

部隊の方でサバゲーをやっている方は、

本当に多くのことを学ばれているのではないかと思います。

なのに、

サバゲーは遊びだから!

と経験することもなく言い放ち

知ろうともしないことに対し残念に思います。

それだけならまだしも

サバゲーに行っている人たちに対し、

マニア

だの

オタク

だのと

蔑(さげす)む人がいると聞きます。


もしそれが本当であれば、

これには、

怒りを覚えます。


一所懸命考えている人に、

冗談でも、そんな言い方すれば

その人は心が疲弊しちゃいます。


私は撃ち合いだけでみれば、

蔑む人の方が手も足も出ないと思います!

まっ、そんな人は実際、

サバゲーにはいかないでしょうし、

初めての銃でのやり取りが実戦だった場合、

かなりの確率で一番想像したくない状況に

なるのではないかと考えます。




あっ!

ある組織の研究機関で、

いろいろと調べ物をしていた時に

とある言葉に出会いました。

「飛翔体発射装置」

調べてみると、

総称のようで、

戦車の砲も

銃も

飛翔体発射装置らしいです。

※前も書いたかも(^^;)

ここからは私の解釈になりますが、

トイガンも飛翔体発射装置ではないでしょうか?

BB弾というものを

飛翔体として発射する装置であれば

合致すると思います。

ということは、

トイガンが飛翔体発射装置として、

ひとくくりにするのであれば、

戦車の砲も

銃も

トイガンも

一緒ってことになりますよね(^_-)

ただ砲、銃、トイガンのここでいう違いと云えば、

一番大きいのは威力の差ではないでしょうか。

でもね、なぜだか、

おれは実銃を撃ってるから強い!

と思い込んじゃっている人がいるんです。

実銃を撃ったことある人は

海外に比べて日本は少ないかもしれません。

確かに特別感満載ですが、

でも、何度もいいますが、

実銃を撃ったからって本当に強いのでしょうか?

そうやって思い込んでいる人は、

前に書きました通り、

トイガンを

おもちゃだからとか、

ゲームだからとか、

言う人が多いような気がします。

そしてそれらを敬遠します。

では、

トイガンと実銃の線引きって

どこにあるのでしょうか?

法律上の線引きはあります。

ただ訓練という側面からみた場合では

形なんてほぼ同じだし、

飛翔体を発射する装置としては、

全く同じです。

ただ飛翔体を発射する機構や威力、射距離等の差だけなんです。

    ↑    ↑    ↑    ↑

はい!

でましたー(^-^)

これですよ(^_-)

トイガンを使用して訓練する場合、

トイガンと実銃の

諸元等の比較・検討

【飛翔体を発射する機構や威力、射距離等の差】

これらの分析を行って訓練に反映させる必要性があるんです!

そのことが分かっているかいないかで

訓練効果が雲泥の差になります。

分析ができていない人は・・・

あとから書きます!

分析している人は、

トイガンを訓練に役立てています!

しかし、

その方々がいくらいい訓練を考え、

実施したとしても、

トイガンの有用性の理解が乏しい人が

上司であったり訓練を引き継ぐ人にいた場合、

「おもちゃじゃん!」

って、なっちゃうでしょうね・・・

そんな人は飛翔体発射装置という

大きなくくりで見れていない

見識の狭い人ってことになります。

なんで、

知識がないってことになっちゃうんです。

これはとても恥ずかしいことであり、

出来るだけ早く改善すべきことです。

飛翔体を飛ばせる装置なんてそうそうありません。

またその飛翔体ができるだけ人を傷つけず、

それでいて「当たる」といった感覚を

触覚で直に感じることのできる器材をおもちゃという人の気が知れません。

ということで分析ができていない人ってなります!




百歩譲って、

おもちゃでもいいんですよ!




そのおもちゃをどのように訓練に反映させるかは

指導する方の能力であり、

こういうのを

創意工夫

って言うんじゃないのですかね!

CPの抗敵資材に100円ショップのものを使うのとおんなじです!

できる限り安価にして高い効果を求めてるじゃないですか(^_-)

その他の例として私が行った訓練を紹介します。

雨天の際、

TTC事務棟(室内)で

銀玉鉄砲

を用いて訓練生に撃ち合いをさせました(^O^)/

建物は壊さず撃ち合えて、怪我はしにくい、

訓練資材としてもってこいでした(*^▽^*)

なので、

参加者はめちゃくちゃ訓練になったと言ってました!



ということで

おもちゃという人と私のように訓練に使えるという人の差は

人それぞれということでしかなく

少し前に書きました知識ということにもなります。

ただそれだけの差ですが、

未来では大きな開きになり、

それに一番影響を受ける人はだれかというと、

若い人たちです。

もっと考える余地があるのではないでしょうか。



ここでよく勘違いする方がいらっしゃいます。

実銃は、

リコイル!

マズルフラッシュ!

撃ち殻薬莢!

その他にも実銃の特性はいっぱいあり、

トイガンにはない。




わかっています!



わかっていますとも(≧▽≦)




我々はトイガンを使用した訓練だけが重要とか、

実銃の訓練がいらないなって言っておりません。

部隊の方は実銃の訓練は

絶対に必要

です。

でも、社長の田村も私も常日頃言っておりますが、

実銃で撃ち合いの訓練ができるのか?

ってことです。

できるわけないじゃないですか!!

仲間同士、実銃で撃ち合わせるなんて(-"-)

北斗の拳のレッドベレーじゃないんですから!!

(兄が弟をナイフで刺し殺す場面は衝撃的でした(;´Д`))

ってことは、

バトラー訓練のような光線銃でないと撃ち合うってできないわけで、

それらの準備ってすっごくかかるんですよ!

でも、

トイガンなら、

すぐに準備でき、扱えて、

撃ち合いの訓練が行えます!

その撃ち合いは、

実銃の撃ち合いのような生命に

影響する危険かなり低いです。

でも、

野戦はできないよね?

ってなるんです!

そこには何度もいうように実銃との差がありますから、

実距離での訓練は無理に決まっております。

でもね!逆を云えば、

最終的に目標を奪取するために

突撃だの突入だのするわけなんですが、

そこの訓練はしっかりやってんの?

って話ですよ!!

まずはそこからじゃないんですかね(^_-)

・潜入(前進)技術100点

・展開要領100点

・戦闘0点

ではどちらにせよ

0点です!

全く以て意味がありません。

行かない方がいいくらいです。

考え方を自分の方から目標に向かうのではなく、

目標から自分のところに戻ってくる感覚が重要です!



まずは目的を達成できるだけの

人数とその練度は?





ではないのでしょうか?

展開も潜入(前進)も100点じゃなかったとしても、

戦闘で100点が出せれば、

目的は達成されるのですから(^_-)



ってなると、

目的を達成するために

撃ち合わなくてはならないのですから、

訓練で絶えず撃ち合いをしておかなくては、

技術の向上は望めない

ってことにつながることを

もっと知っていただきたいと思いますし、

とても良い訓練資材がすぐそばにあることも

忘れてほしくありません。


私が理想とする野戦は、

部隊としてサバゲーのような

動きで戦闘を行うことです。




敵との有効射程内での戦闘間は

形だけの号令なんていりません。

そんな暇があれば、

個人が全力で

戦った方がいいです!

だって、

自分に向けられた銃は

めちゃくちゃ強くて早くて、

危険なものなんですから!!




偏見は盲目にさせます。



もっとアンテナを張り、

情報を収集し

柔軟に対応し、

試してみることをお勧めします。



最後になりますが、

部隊あるあるからヒートアップして書いちゃいましたが(;´Д`)

サバゲーの様なスタイルで、

自由に活動しながらも、

みんながみんなを守りながらも相手と戦い、

みんなが最良の結果を求めていく!


ってなると本当にいいって思いますし、

そんな訓練がしたいです(#^.^#)


このような話になると、

「サバゲー」

って言葉だけが独り歩きしそうな気も

しなくはないですが、

それを理解していただくための

大阪出張訓練【野戦】

だと思っていただけたらとうれしいです(^_-)

だれもが多くのことを考えながら

楽しく笑顔で参加して良かったと

言っていただけるような訓練にしたいと思います。


多くの方のご参加をお待ちしております<(_ _)>














※上の画像をクリックいただくとお申し込みカートに移行します。


今回も最後までお読みくださりありがとうございました。

次回に続きます!









全国各地出張特別訓練





※画像をクリックしますと各フィールドのホームページに移行します!


全国各地出張特別訓練の開催場所は以下の通りです(^_-)


〇福岡 8月19日(日)

「TACTICS FIELD」


〇訓練終了しました。ありがとうございました。
 


〇北海道 9月29日(土)

「有明ベース」(09:00~17:00)



「インドアフィールドUPPER'S」(18:00~22:00)

〇訓練終了しました。ありがとうございました。



〇広島 10月13日(土)

「インドアフィールドArum」

〇訓練終了しました。ありがとうございました。



〇茨城 10月27日(土)

「airsoft game park Libra」

〇開催最低人数に達しなかったため中止とさせていただきました。



〇香川 11月17日(土)

「ラグナロク サバイバルゲームフィールド」




〇大阪 12月1日(土)

ジェイ・ライン株式会社 大阪本社【ミリタリーブログ運営会社】(12:00~16:00)


「Survival Game Studio CQB LIMITED」(18:00~21:30)




〇愛知 1月19日(土)

「豊橋インドアサバゲーフィールド ハッスル」




〇2月京都出張訓練中止




〇大分 3月23日(土)

「インドア・サバイバルスペース トレマーズ」




〇石川 4月13日(土)

「Black Boar」(09:00~16:30)




〇茨城 5月18日(土)

「airsoft game park Libra」




〇大阪6月1、2日(土、日)

6/1 12:00~1600



〇6月計画中




〇兵庫7月20日(土)

「加古川CQBサバゲフィールド」








多くの方と一緒に訓練ができますことを楽しみにしております\(^o^)/



TTC訓練お申し込みの方は下記TTCトレーニングをクリック!


TTCトレーニング








その他、ご意見やご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


■田村装備開発ホームページ→http://tamurasoubi.co.jp/
■田村装備開発オフィシャルブログ→http://tamura.militaryblog.jp/
■田村装備開発本社→埼玉県東松山市大谷4453



■田村装備開発連絡先
・TEL:0493-36-1255
・e-mail:ttgd@tamurasoubi.co.jp
  


Posted by 長田 賢治 at 16:30Comments(0)訓練